【実施報告】2025神戸マラソン「サッカーユニフォーム姿のランナーさんをサッカーっぽく応援する(調査もする)企画

▲神戸サポランナーさん「骨髄バンクにご協力を!」ということでトップ画像にあげさせてもらいました。
たいへんお待たせしました。
2025神戸マラソンにおける「サッカーユニフォーム姿のランナーさんをサッカーっぽく応援する企画」の実施報告となります。
すでに大会直後に、集計したサカユニランナー数の速報値は公開していましたが、去年173人も走ったヴィッセル神戸のランナー数が今年は減りまして156人ということで、これはマラソン申し込み時に「天皇杯準決勝とカブってる!」と思って勝ち進むことを信じて今年はマラソンを回避した結果なのだろうか、などと妄想がふくらむわけです。
あと神戸に関していえば、今年の応援現場での感覚だと全体の半分ぐらいのランナーさんたちはクラブ創設30周年記念バージョンの白黒デザインのユニで走っていたんじゃないかと感じさせるぐらいとても多くて、途中からそっちの集計も取りたくなってきたぐらいです。この応援企画を続けてやっていると、そうした「いまのサポーターの気分の反映」みたいなものをその時々で感じられるのも面白いところです。
さてこの日の応援企画にも各Jサポな皆様にご参加いただきありがとうございました。レース中にも加わっていただいたりした方もいて、いつものごとく、ユニランナー探しに集中していてちゃんとご挨拶できずにすいません。そんななか初めての参加で「もちもちさん」が清水のパルちゃんの被り物でやってきて、そして広く知られる熊本サポとしてくまモンをかぶり続ける「がくモンさん」も来ていただき、応援現場はこのアイキャッチで目立つお2人を前線2トップのように並べる布陣になっていました。

▲こうして、運動会の万国旗のようにさまざまな色が並ぶ光景がいつも味わい深いわけです。
走っているランナーさんにとっては、くまモンは知名度の高さゆえに反応する方々が多く、立ち止まって一緒に写真を撮る光景もよく見られたわけですが、その様子をみるにつけ、
「みんなはくまモンと一緒に写真に収まっているつもりでしょうけど、厳密に言えばこの状況は『Jリーグのロアッソ熊本の名物サポーターさんと記念写真を撮っている』ということになっているんですよ、フッフッフ・・・」
という気持ちで見守っていました。
この日の応援現場もいろいろありましたがまずは地元ヴィッセルの話を続けます。
この応援企画のことをあらかじめ知っていたのかどうかは定かではないですが、我々がサカユニランナーをみつけてクラブ名のコールと手拍子をすると、(37kmでお疲れのところにもかかわらず)決めポーズを披露してくれるランナーさんがたまにいてこちらも嬉しくなるわけです。

▲今回は神戸だけに、この武藤嘉紀のゴールパフォが印象的でした。走りながら行いやすいポーズなのもいいですね。ちなみに現場の我々は当初これをつい「佐々木大樹のゴールパフォ」と認識していたのですが、彼のは携帯電話(楽天モバイル)をかける仕草のポーズでしたね。
パフォーマンスといえば、この応援企画にもよく参加いただく鹿島サポランナーのけいじさん、今回は走る側となり事前の調整不足をSNSで語ってまして心配しておりましたが・・・
というわけで満身創痍の中での「交代要求パフォ」ですが誰も代わりにはなれず(笑)、それでも今思えばかなり速いところを激走していましたね。
ヴィッセル神戸のサポランナーといえば今年もノリックスさんがレース前のサカユニランナー決起集会の主宰を務められ、SNSでいつもながら良い雰囲気を作っておられる光景が流れてきてました。
で、そんなノリックスさんですが今回のレースでは事情によりいちばん後方エリアからのスタートになったようで、様々な神戸ユニランナーさんを励ましながら一緒に走ってきたらしく、37kmに来るころには、
このように4人の神戸ユニがそろって走ってきたもんだから、まるで4枚のDFラインが横並びでやってくる感じを連想させて迫力がありました(あまり4人同時に同じクラブのサカユニって見かけない気がします)。
おなじみの顔といえば我らがねこじし氏、先週の岡山マラソンに続き、自身はじめての2週連続マラソン大会に挑戦。サッカーのホーム&アウェイのカップ戦2連戦になぞらえて、この状況で今回はこのようなバナー芸。

▲でも表情は笑っており深刻さは感じられなかったんで、あいかわらずホントーに元気だな、と思った次第(笑)
「2週連続」つながりでいえば、浦和サポYouTuberとして知られるひろかさんが今回神戸マラソンに挑戦され、目標だったサブ4を達成。その模様もさっそく動画にされていて、我々サカユニランナー応援企画の37kmを「涙が出そうになり」と、ひとつの道標とされていたことがうかがえて嬉しかったです(こちら)。で、ひろかさんは果敢にもその翌週に「つくばマラソン」に挑まれたとのことで、お疲れさまでございます。

▲この日来てくれた浦和サポの同僚、mizuixキャメラマンの撮影による写真をトリミングしてみたら、いっそうドラマチックな絵に。
そしてmizuix氏が撮影してくれたこの日のさまざまな高品質の写真を見返していたなかで、今回かなりグッときたのは・・・

▲いいですよね、この躍動感。そして何よりゼッケンが「ジェフ」なのが非常にポイント高いです。問答無用の「俺たちジェフ」です。最高です。
ジェフといえば、この日の「アナタよくそのユニでマラソンに出ましたね大賞」は、ジェフユナイテッド市原時代のこのユニランナーさんで決まりです。

▲超初期のSEGAユニ!しかもパンツまで揃えていて、そしてやたらいろんなサインが書き込まれている点も「どうしてマラソンに使う気になったんですか」と問いたい。純粋に古いヴィンテージ状態のユニって、洗濯とか劣化とかいろいろ気をつかう部分が多そうで、マラソンで使う場合どうしているのだろうかといつも思ってしまいます。
他にも印象的だったユニフォームは・・・

▲さっそくの日本代表新ユニフォームで出走。2人ぐらいいたかと。お披露目の代表戦をつい2日前にやったばかりなのに!「はじめて新ユニの現物をみたのがサッカーではなくマラソンの現場」というのがいかにも我々らしいというか。

▲私のなかで今年のJリーグ屈指のいいデザインのユニだと思っているカターレ富山。事前にSNSで出走宣言をしてくださっていたので、ちゃんとコールできてよかったです。

▲こちらはSNSでいつもディープなサッカー談義をされている蹴鞠商店さん、今回はレイジェンド滋賀FCのユニフォームで参戦。解散してしまったクラブのことや在籍していた選手たちのことを想いながら走ったとのこと、熱いです。
そして「これはさすがに遠くからでは判別が難しいわー!」となったJリーグユニ2連発。

▲赤色のアビスパ福岡コンビ。今季のGKユニが赤だったのね。どういう経緯でそうなったか気になります。
で、「どうしても分からないユニを、直接ランナーさんに訊ねて教えてもらうパターン」も、多々ありまして。。。

▲オーストリア代表!最近このエンブレムになってカッコいいですよね。背中は9番ザビッツアー(ドルトムント)で、相当なこだわりを持って着てそうです。

▲で、オーストリアのお隣、チェコのSKスラヴィア・プラハ! 実はほんの数日前、ちょっとワッペンが欲しくなっていろいろヤフオクで探しているなかで、たまたま出会ったスラヴィア・プラハの古いバージョンのエンブレムのデザインがグッときて買うかどうか迷っていたところだっただけに、このユニが判別できなかったことをおおいに悔しく感じたわけで。

▲いつか「デザインが好きなサッカークラブのエンブレム特集」とかやりたい。そういうの語り合うトークイベントとかしたいぐらい。

▲はい、去年の奈良マラソンでさんざんネタにさせてもらったにも関わらず、私は学習能力がゼロでして、今回も「アトレティコ・マドリーなのかアスレチック・ビルバオなのか問題」を見事に間違えてしまいました。「違う違う、ビルバオ!」と言われてしまい「あービルバオか!!」となって走り去って行きましたが・・・いや待っておじさん! そもそもなんでビルバオなん!? 何があったんやビルバオにー!? と追いかけてでも質問しにいくべきだったかもしれません。だってビルバオですよ、アトレティコじゃなくて!?

▲こちら、アルゼンチン代表2024年版アウェイユニフォーム、メッシの10番で登場。見慣れないユニですぐに反応できずすいません。そしてこの方はこのブログのことをご存じだったようで、「アルゼンチン代表をカウントしてもらいたいがために着てきました」とのこと!
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そんなわけで、当日私が撮影した写真と、mizuix氏が撮影した写真をまぜて、共有ドライブで公開させていただきます。ランナーのみなさまの37km地点でのしんどい中での笑顔をご覧いただければと思います。
例によって「ゼッケンめがけてモザイクを自動生成するソフト」の影響で、ゼッケンのみならずスポンサーロゴやバナーにもモザイクが自動でかかってしまっていますがご了承ください。そしてもし写真掲載で問題等がございましたら、お知らせいただけると幸いです。
リンクは(こちら)となっております。
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さて、お待ちかねの「VAR判定コーナー」です。
当日のマラソンの現場ではどうしても瞬時に判別できなかった「謎のユニ」をできるだけカメラで撮影しておき、後日じっくりと判定していくという趣向です。

▲この夏にがんばって作った画像。背景の赤い帯みたいなのも手作業で描いてます(笑)
ええと、今回もかなり判定に時間がかかってしまいまして、そして迷宮入りの案件もいくつかございます。原因のひとつは私が使っているコンパクトデジカメの性能に限界があり、距離的に判別しにくい画像になってしまうことですね。いくつかはmizuix氏の鮮明な一眼レフの写真が捉えてくれていて助かったものもあります。
というわけで、比較的簡単に判定できたものから順に紹介させていただきます。
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これは神戸市社会人リーグ2部、FC ROKKENということで、当日その場にいた浦和サポランナーのこばさんがすぐにスマホで調べてあたりを付けてくださっていました。神戸の長田区に人工芝のサッカー場を作ることを目的として活動しているとのこと(こちら)。
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遠くからみて「数年前のドルトムントか!?」と思ってしまうパターンです。調べるとこれはサッカーではなく「トリガーAC」というランニングクラブでした。サイトをみると「日本一有名なクラブチームを目指して、関東を中心に活動する市民クラブチーム」とのこと。おそらく今後もドルトムントと見間違えやすいかと思うのでここに掲載します(でもタテイシは学習能力がないので、また迷うだろうけど)。
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こちらはタイ代表チームのウェアなんですが、ここでも学習能力がなくて、つい去年の京都マラソンの実施報告でもエンブレムを覚えようぜと書き残したのですが、自信をもって判別できず。そしてこの写真と同じタイプのウェアをネット上で探してもどうしても見つからず、ちょっと悔しいわけです。ちなみにこのエンブレムは2002-2017年のときのもののようです。
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こちらも現地で「sky?」となって、しかも2人いたわけです。ホームとアウェイで。で、こちらも学習能力の低さ故にタテイシがなかなか覚えられていませんでした。最近のアイルランド代表ユニはこれなんです。先日のW杯予選の劇的なプレーオフ進出も記憶に新しく、個人的に好きな国なので期待しております。

サッカーっぽいけどどこかサッカーと違う・・・というのはこの巨大なインドのロゴだからでしょうか。クリケットのインド代表ウェアでした。
さて毎度おなじみの「京都サポの裸足ランナー」Daice_VTさんも神戸マラソンを走られており、こうして立ち止まってつかの間の談笑タイムをしていたのですが・・・

あとで写真を見返すと、たまたまその横を見慣れないユニフォームが通り過ぎておりまして。

でも「背番号7・DOAN」とあり、これは堂安が以前所属していたフローニンゲンだということは容易に判断できたのですが・・・

正面からmizuix氏のカメラもこの姿を捉えており、じつはこれ、実際のユニを確定しようと思うと少々ややこしい案件でした。
というのもフローニンゲンが胸スポンサーのautokanと契約したのは今シーズンのことで、同タイプのユニがウェブで紹介されているのも、当然ながら7番は違う選手のものでして。

▲スポンサー契約をむすびましたの公式サイト記事。

▲今年の7番はこれ。
つまり、このランナーさんは「わざわざ最新のフローニンゲンのユニフォームを、堂安7番のマーキングでオーダーした」ということになりますでしょうか。「いったい、なぜ!? どうして!?」と問いかけたい。もはや推理サスペンスばりの展開。
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「背後の写真しか残っていない」というケースで(しかも写真が不鮮明で申し訳ない)、ここから手がかりをたどり、イングランドのフットボールリーグ・チャンピオンシップ(2部)スウォンジー・シティFCのジョー・アレンのユニだと判定。
うむ・・・だから・・・「ジョー・アレンを着ようと思ったのは何故なんですかぁあぁぁー!?」と、今からでもダッシュで追いかけて聞いてみたい。おじさんがマラソンにがんばって挑戦することと、ウェールズ代表ミッドフィルダーへの想いが、どのように関わってくるのか。いや自分があのときスウォンジーって反応できなかったことは謝りますから。
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背後の写真が不鮮明だけど「香港の何か」というところは記憶に残っていたわけです。で、胸の文字がそもそも読めない。最初の「佬線」という文字を手書き文字入力で検索するところから調査をはじめたところ、これがどうやら「波台黐線佬」と呼ばれるサッカー香港代表チームの有名なサポーター集団らしい、というところまで分かりました。
このエンブレムがなかなかファニーだったり、
この緑色の、試合前なのにさっそく酔いつぶれてませんかと心配にさせるような謎のマスコットキャラクターの存在も気になります。中国語に堪能な方、補足説明あればぜひお願いします。
では最後。
この残された写真の情報から、「韓国の浦項スティーラースのウェア」を確定させました(笑)
最初は「これはさすがに無理!」となったのですが、ChatGPTに「近年プーマがサプライヤーで、赤と黒のボーダーのクラブ」を訊ねたらACミランとスタッド・レンヌと浦項の3つを挙げてくれて、そこから「ポハンか!」と割り出せました。いよいよAIを駆使してVAR調査をやるようになったわけですが・・・
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で、そのほかに「どうしても分からなかったもの」もご紹介させていただきます。


写真が不鮮明すぎてなんとも言えませんが、インドネシアの「ガルーダ」の鳥がモチーフになってサッカーボールを描いているように見えます。で、アシックスなんですよね。このあたりでインドネシア代表を中心に探してみましたがどうしても見いだせず。
【2025年11月25日追記】なんとこちらについては、浦和サポ・こばさんがとんでもない調査能力を発揮し、ユニを確定させたのでした。「大阪府茨木市で活動している少年サッカークラブ、水尾SC」となるようです(インスタはこちら)。そんなん絶対わからんわー!!(笑)


▲たしかに同じアシックスのユニ・・・いやはや、まさか判定できるとは。すごいです。遠くインドネシアではなく、この地元ローカルな感じがジワジワきます。
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どうでしょうか。私、この謎のエンブレムを自分でイラストに描きなおして、Googleの画像検索にかけたんですが・・・

すると「スロバキアにこういう紋章がある」みたいなことを言うもんだから、スロバキア・リーグについて調べたりもしたんですが、もうどうしようもなくギブアップです。ちなみに改めてさっきもう一度同じようにGoogleで検索したら、今度は違う答えでボードゲームの「カルカソンヌ」の駒だと言ってきたりする(笑)。
【2025年11月25日追記】こちらについても、このブログの公開直後、奈良サポのたらいさんがGoogleレンズでの検索を試みて「2016年のチェコ代表では」と連絡があり、たしかにその通りだと判定させていただきます! ありがとうございます!

▲つまりスロバキアという最初のGoogle先生の示唆はあながち間違っていなかったわけである。
・・・というわけで今回のVAR調査は以上となります。
で、これらの内容をふまえ、そして後日写真を通して調べ直した人数を微修正し、あらためてランナー数の結果を以下に報告します。
(この日集計係を引き受けて下さったこばさんには感謝!!)
【J1】
ヴィッセル神戸 156
ガンバ大阪 39
セレッソ大阪 30
京都サンガ 15
ファジアーノ岡山 14
サンフレッチェ広島 10
浦和レッズ 10
名古屋グランパス 7
川崎フロンターレ 6
清水エスパルス 5
FC東京 4
鹿島アントラーズ 4
アルビレックス新潟 3
アビスパ福岡 2
柏レイソル 2
横浜Fマリノス 2
湘南ベルマーレ 2
東京ヴェルディ 1
今年はなんといってもファジアーノ岡山ランナーの増加が光ります。そしてこちらも応援コールを、今季J1界隈で話題となった「岡山です」のチャントでやってみました。そしてガンバ大阪の人数が去年とは違ってセレッソ大阪を上回りました。
【J2】
徳島ヴォルティス 7
ジェフユナイテッド千葉 4
ジュビロ磐田 3
ベガルタ仙台 3
FC今治 3
北海道コンサドーレ札幌 2
ヴァンフォーレ甲府 2
レノファ山口 2
サガン鳥栖 2
ロアッソ熊本 2
V・ファーレン長崎 1
カターレ富山 1
愛媛FC 1
こちらは毎年ヴォルティスの多さが特徴的な大会となります。FC今治も少しずつ増えている印象。
【J3・その他】
鹿児島ユナイテッドFC 4
FC大阪 1
テゲバジャーロ宮崎 1
栃木SC 1
アスルクラロ沼津 1
ツエーゲン金沢 1
INAC神戸レオネッサ(WEリーグ) 5
レイジェンド滋賀(関西1部リーグ) 1
FC ROKKEN(神戸市社会人リーグ2部)(VAR) 1
水尾SC(大阪府茨木市・少年サッカー)(VAR、ブログ公開後に追加) 1
鹿児島が最近多いのが印象的。そして奈良クラブは今回見つけられませんでした。応援側にきてくれた奈良サポのたらいさんが悔しそうでした!
【代表チーム】
日本代表(なでしこ1名含む) 34
アイルランド代表(VAR) 2
ドイツ代表 1
イングランド代表 1
アルゼンチン代表 1
スペイン代表 1
フランス代表 1
韓国代表 1
デンマーク代表 1
ユーゴスラビア代表 1
タイ代表(VAR) 1
香港代表サポーター集団「波台黐線佬」(VAR) 1
チェコ代表(VAR、ブログ公開後に追加) 1
日本代表は前回19名だったことを思うとすごく増えてます。
ユーゴ代表はセルビア代表ユニだったかもしれませんが、私の個人的思い入れ(ピクシー)でユーゴ!とコールさせてもらった次第です。
【海外クラブ】
リバプール 7
アーセナル 6
バルセロナ 5
レアル・マドリード 3
ボルシア・ドルトムント 3
インテル 3
トッテナム 2
ナポリ 2
ACミラン 1
パリ・サンジェルマン 1
ASローマ 1
バイエルン・ミュンヘン 1
チェルシー 1
リーズ・ユナイテッド 1
フランクフルト 1
レッジーナ 1
パレルモ 1
マンチェスター・シティ 1
マンチェスター・ユナイテッド 1
リーベルプレート 1
ガラタサライ 1
スラヴィア・プラハ 1
サラゴサ 1
ヴァスコ・ダ・ガマ 1
アスレティック・ビルバオ 1
フローニンゲン(VAR) 1
スウォンジー・シティ(VAR) 1
浦項スティーラース(VAR) 1
そこまで見落としはない・・はず・・とは思っていますが。
いつものことですが、もしこのブログをみているランナーさんで「私のユニ、見つけてもらってませんよ・・・」というのがあれば教えて下さい。盛大に悔しがりますので(笑)。
確認できたサカユニランナー総数は460人ということで、エントリー19,506人、約43人に1人の割合です。多いと思う!!
そんなわけで、長文にお付き合いいただきありがとうございます。この調子で次回は12月14日の奈良マラソンです!! よろしくお願いします!!





























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