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2006.05.29

トマトケチャップの実験装置は、倫理学とともにピュアな便乗商法

夏に向けてついに自作パソコンを本気で作るため、今回あらたに購入した、初心者向けのガイド本がある。

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「目的別 自作パソコンマスターガイド」
福多利夫・著 翔泳社、2005年

その本屋の棚でいちばん新しい出版年月のものを選んだつもりなのだが、
もうひとつ、どうしても無視できない点があったりする。

それは表紙に描かれている男の絵なのだが。

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この、ウサンくさい作り笑い、伸びっぱなしのモミアゲ。

・・・他人とは思えない。

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Comments

表紙のキャラクターに親近感を覚えておられるところ、ついでに申し上げますと・・・
タテイシさん、チャーリー・ワッツに似てます!(笑)  「BLACK AND BLUE」の裏表紙を要チェキです。

Posted by: hiroshi | 2006.05.30 at 02:44

はっ、今までのは作り笑いだったわけ??

Posted by: ニャンごろう | 2006.05.30 at 07:38

hiroshi>新田辺まで来ていたとかなんとか。大丈夫だったん?(笑)
チャーリー・ワッツ! あれは理想的な年の重ね方やね! 存在感のあるオジン。あこがれます。目指しますよって。

ニャンごろう>上手に騙されてください(笑)

Posted by: タテーシ | 2006.05.31 at 00:25

そうなんです。バスにおいてけぼりをくらい、無駄足の一日となってしまいました・・・(笑)
若かりし頃に似ているということは自然となりますよ。うらやましい。

Posted by: hiroshi | 2006.05.31 at 00:36

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